第2回|プログラム

目次

2013年3月20日(水・祝)第1日目

10:00開会の辞大会長挨拶「日本の種と食は大丈夫か」由井寅子大会長
(日本豊受自然農代表・農民)
10:20事例発表「静岡:農薬、化学肥料使わない土壌づくりと豊受自然農の実践」工藤暢彦
(日本豊受自然農 函南農場 農場従事者)
10:40事例発表「北海道:自家採種・在来種など自然な種をつなぐ自然農の実践」米丸輝久
(日本豊受自然農 洞爺農場 農場従事者)
11:00事例発表「静岡:ホメオパシー・レメディーの自然農への応用」吉岡健生
(日本豊受自然農 函南農場 農場従事者 JPHMA会員)

吉田 誠
(日本豊受自然農 函南農場 農場従事者 JPHMA認定ホメオパスNo.0225)
11:20休憩
11:35来賓講演「まず種から始めよ」石井吉彦
((有)ナチュラルシードネットワーク代表、農事組合法人(生産法人)ナチュラルシード理事)
12:35昼食休憩 60分
13:35来賓講演「超微量の世界-ミネラルと水を中心に-」(農業への応用)川田 薫
(川田研究所 代表取締役)
14:35休憩
14:50来賓講演「ナノバブル極微小の世界~小さな気泡の不思議~」(農への応用)高橋正好
((独)産業技術総合研究所 工学博士 水環境工学研究グループ主任研究員)
15:50休憩
16:05基調講演「日本の食の安全と健康を守るために、自家採種の自然な種の農業が大事」由井寅子
(大会長 日本豊受自然農代表・農民)
16:55休憩
17:00パネルディスカッション「日本の食と種は大丈夫か パート1」発表者、元氣農業開発機構副理事長 坂本幸資、ご来賓
17:55閉会由井寅子大会長
(日本豊受自然農代表・農民)

2013年3月21日(木)第2日目

9:302日目開会のあいさつ 1日目ダイジェスト映像上映由井寅子大会長
(日本豊受自然農代表・農民)
9:45事例発表「農耕地の植物とフラワーエッセンス」東昭史
(フラワーエッセンス実践家/CHhom講師)
10:05来賓講演「子ども達に残すべき食、農、いのちの姿を守り伝える/在来種・種バンク運動」大下伸悦
(グリーンオーナー倶楽部(GOP)主宰、21世紀「幸塾」専務理事、言霊研究家)
10:45来賓講演「知られざるTPPの真実」安部芳裕
(プロジェクト99%代表、 サスティナブル研究所 所長)
11:45休憩
12:00事例発表「愛をもって子どもを慈しむ 保育園での保育実践報告」秦昭二
(JPHMA認定ホメオパスNo.0049(大分)、JPHMA理事、社会福祉法人愛光会 上野愛光保育園園長)
12:20事例発表「長年続いた夜尿が改善したケース」上田尚美
(JPHMA認定ホメオパスNo.0694(鹿児島坂之上台))
12:40事例発表「血尿にホメオパシーを使用した動物のケースについて」笹木眞理子
(JPHMA認定ホメオパスNo.0257 (大阪本部、兵庫伊丹)同認定アニマルホメオパスNo.A0023 獣医師、CHhom講師、JPHMA理事)
13:00昼食休憩 60分
14:00事例発表「父親との問題が解決する事で、自分の女性性を認める事ができ、月経不順が改善したケース」奥敬子
(JPHMA認定ホメオパス No.0384(大阪本部・神戸王子公園))
14:20事例発表「尖った物で刺したい衝動が水銀やアルミニウムのレメディーで改善したケース」高田乃梨子
(JPHMA認定ホメオパス No.0096(名古屋本部・岐阜日野)、 CHhom講師 )
14:40事例発表「全身の激しい筋肉痛(筋膜性疼痛症候群)が過度な精神的緊張と共に改善したケース」新城英一
(JPHMA認定ホメオパスNo.0452(東京総本部) CHhom講師)
15:00休憩
15:15基調講演「食原病など難病を克服するために!人、動物、植物、環境へのホメオパシーの可能性」~Zen(禅)ホメオパシーメソッドでの症例発表~由井寅子
(大会長 日本豊受自然農代表・農民、日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)会長、カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhom)学長)
16:05休憩
16:10パネルディスカッション「日本の食と種は大丈夫か パート2」  ~農業・環境・人・食におけるホメオパシーの可能性を考える~発表者、ご来賓
16:50閉会式・閉会挨拶由井寅子大会長
(日本豊受自然農代表・農民)
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