参加者アンケート | 第18回
- 農業シンポジウムは、私たちが能天気に生きている現在と今この瞬間からいかに考え選択し生きるべきか、その方向性を必ず示してくれるイベントです、毎年。なのに年々悪い方へ向かっているとしか思えない我が国の現状と、その現状に人類特に我が日本国民は気づかずもしくは気づいても立ち上がらず家畜と化す流れに、希望も何もないと感じました。それでも、希望を見出さずに生き続けることができないのも人間です。日本政府が米国やJATAFFと結託し日本の農業をつぶし日本の文化を消滅させ、ゲノム編集や合成作物・畜産、UPF推奨を加速させても、周囲の人々がオールドメディアの洗脳によってラウンドアップを使い現代医療に妄信するけれども、私は八百万の神々が宿る自然と共にあること、わが身もまた大いなる御神仏様によって生かされていることを希望として、感謝して在ろうと思うのです。何の力も持たない私ではありますが、由井先生の教えに倣い自家採種は続けており、今年も3~4代目になる豊受自然農さんのグリーンピースとミニトマトが目下成長中です。私は野菜作りで一番好きな作業が採種なのは、『希望』だからなのだと思いました。
- 仕事として農業に携わっていないと、自分から情報を掴みに行くことはなかなかない。そんな自分でも、毎年行われるこの「日本の農業と食を考えるシンポジウム」は、大変勉強になり、知らなかったことを知り衝撃を受けることも少なくない。寅子先生が他でもよく話されている、「食が大切」「種が大切」この真髄のお話が、ぎゅっと詰め込まれた1日でした。特に印鑰先生のお話は、今の現状と危機状態と、これからどうしたら良いかを具体的かつわかりやすくお話しくださり、とても勉強になりました。「身近なところで繋がっていくこと」「常に情報を得ながら動き続けること」を心に留めながら、まず、自分の食ももっともっと見直し、自分にできることを探していこうと思いました。豊受けの農場に従事してくださっている皆さんの深い想いにも感謝です。基調講演や寅子先生のお話しだけでなく、皆さんからの素晴らしいエネルギーを感じ、貴重な時間をいただけたこと、本当にありがとうございました。
- 10年以上前は、慣行農法ばかりで、一部に自然農をやる方はいましたが、慣行農法の人たちは「変わった人がいるな」という目で見ていたと思います。しかし、あれから日本は有機農業を推進するようになり、自然農にも目を向けるようになってきました。特にウクライナ侵攻以降、肥料が値上がりし、近年の気候変動や物価高でも、自然農が影響を受けずにいる様子に、時代が有機、自然農へ注目していると思います。今、日本に自然農でこれだけの面積を経営している農業体はありません。さらにほとんどを自前で販売したりレストランで活用したり、食品や化粧品に加工し、自前で販売を完結していることも珍しく、稀有な存在です。慣行農法で御古菌等のオリジナルの資材を活用し、残留農薬が検出されないという事例もありましたが、自然農の知恵を慣行農法が取り入れていくことで、大きなヒントになるのだろうと感じました。
- 実際の農家の方々のお話をお伺いできた貴重な機会でした。価値観の違いを超えて協力、助け合いながら、自然と動物たちと共生して頑張っておられるお姿に霊性農業の素晴らしさを感じました。種のお話もショックでしたが、自分もできることをしていかなければと、早速行動していきます。豊受自然農の皆様が作られた野菜や加工品もとても美味しそうなものばかり、種も届くのが楽しみです。本日は素晴らしい講演をありがとうございました!
- 昨日は午前の部で退出させていただきましたので、午後の部を自宅視聴させていただきました。印鑰先生のお話は、種苗法などについてとてもわかりやすく、今までおぼろげだった事が理解できました。自分が体調を崩した事をきっかけに、自然農で米作りもしたいと考え始めて、来年からは田んぼの研修生になろうと思っており、今回のお話しをお聴きしてその気持ちがより強くなりました。御古菌や天照菌があるお陰で、前の方や周囲の人が慣行農法をしていたとしても安心してはじめることが出来ます。本当に心強くありがたいです。また、実際に田んぼを持てた暁は豊受米の籾米でお米を育てられたらこの上ない喜びです。やはり種を守ること受け継ぐことの大切さを改めて身に染みました。種を守れるのは、実際に現場で大地に立ち汗を流し天候を肌で感じている農民が出来る仕事だと感じております。これからも、大地に感謝し、自然に感謝し、農を続けて行きたいと思います。このような、有意義なシンポジウムの開催と、豊受自然農のみなさまに感謝すると共に、由井先生が農を大切にしてこられたことにお礼申し上げます。
- GWから始まった浄化のあぶり出しは、私の両腕に皮フ発疹を発症させ浸出液で膿を出し焼けただれた火傷の様になり、時には激しい痒みと痛みによって死にたくなる程でした。そんな中で症状がうったえているメッセージを受け取り自分の本音を隠すことなくインチャ癒しに取り組むと供に、てっていして「食」を改めました。今まで中毒化していたコーヒーがまずく感じ、コーヒーを飲むと、痒みが増し、コーヒーを絶つと決めてもう2ヶ月がたとうとしています。物価高によって安価な農薬化学肥料で作られた野菜を食べる様になったり、コンビニスイーツ、チョコレート依存も絶ち白砂糖中毒からも抜けられました。ようやく回復のきざしが見えてきて今回の浄化のあぶり出しによって、大切なことを学び直せたと思っています。食と農をより良くすることは人を健康にし心を豊かにし地球を元に戻す大切な志事だと思います。今日の貴重なシンポジウムを1人でも多くの人が視てできる事の一歩を始めてくれることも祈っています。
- 寅子先生はじめ、ホメオパスの先生方、豊受農業の皆様、からの力強いお話にここ数日の地震や台風によるちょっとした不安も吹き飛びました!!(備えも必要ですが)印鑰先生の存在も初めて存じ上げることができ、大事なお話を聞く事が出来ました。改めて日常に愛用してる豊受日用品やレメディー、サポートとチンクチャーの重要さもより感じますし、これからもアイテムを増やしていきたいです。Shopに届いている多くの野菜もエネルギッシュでし!!こういう天候の日に、届けて頂き関係者の皆様にも本当にありがとうございます?
- 最初のとら子先生の「種が大事だ」という話から始まって、最後の印んやく先生のお話でまた重イオンビームなどで種がいじめられている話で、改めて人間の身勝手さを感じ、とら子先生のおっしゃる信仰心というものが、本当に薄れてしまった結果がこれなのだなと思いました。矢作先生のお話もとても心が落ち着くものでした。「感謝のエネルギーが一番強い」と言われたのがすてきだと思いました。各ホメオパスの皆さんや学生の方、実際に農園をやっている方、豊受のスタッフの方々のお話、すべて素晴らしかったです。農薬をまいた後なのに、御古菌とアマテラス菌で農薬が不検出になったという事は圧巻でした。あべさんの努力と霊性の修業もあってのことかと思いました。感動しました。寺澤カンナHMのCookingも可愛くて楽しかったです。タルタルソースやってみます。今日は一日の食と農業のシンポジウムをどうもありがとうございました。又、来年も開催されるといいなっと思います。自分もベランダ菜園がんばろうと思います!!
- 本日は素晴らしいシンポジウムでした。昨年もお世話になりましたが、今年はさらに皆様の農業実践の報告や、とらこ先生の警笛を鳴らしてくださる、愛いっぱいのお話に希望を感じることが出来ました。静岡の田んぼからの中継でも新しい施設を建設中で、吉岡さん、川原さんの頼もしいコメントに嬉しくなりました。豊受米の種もみを買わせて頂いて、1年近く食べさせていただいて、検診(血液)したら、たくさん食べるのに中性脂肪が下がっていました。とてもおいしいのに素晴らしい豊受米に感謝です。
- 本日も貴重なお話をありがとうございました。各地でご活躍の皆様、啓蒙活動に取り組んでいらっしゃる先生方、本当にお世話様です。そのエネルギーや働きかけで人類は変われるのか・・・75%は変わらない、という数字に少しばかり気落ちしつつも、最後まで心して拝見いたしました。とりあえず今は、作るのが簡単な大豆、放置で育つ玉ねぎ・ニンニクを中心に、季節の各種野菜を庭と果樹園に作り、見栄えや出来の良し悪しはともかく、食卓の半分くらいは自前の食材でまかなえる程度になってきました。春に原木シイタケとナメコも仕込んだので来期はキノコも採れるかもしれず、冬には味噌の仕込みも出来たらいいな、と考えております。有害駆除で獲れるジビエ、農家さんからお手伝いの対価として頂く玄米、果樹園で採れるキウイ・梅・栗・柑橘なども合わせると、食料の自給率・調達率は5~7割くらいになるかと思います。少し田舎に引っ込んだだけで食糧事情は格段に豊かなものとなり、支出が大幅に減りました。これも由井先生のご指導の賜物と感謝いたしております。これからも、今できることを出来る範囲で実行して参ります。皆が豊かで健やかで幸せでありますように。本日もありがとうございました。
- 大変重要な講演会でした。ホメオパスの先生方が食の指導から病気を治す事例は、正に食べた物で身体は出来ている。食で身体を正常に戻すことが出来る素晴らしい証明でした。また、印やく先生の種のお話しも今 日本は瀬戸際にあること、日本人が気が付かないと危機的状況と感じられました。由井先生が20年も前から農業に取り組んでいたこと、現在の日本の状況を見るに本当に有難く尊敬の念を改にしました。無農薬の野菜栽培、小さな家庭菜園、大事にして行こうと思います。ありがとうございました。
- 日本の農業の危機的状況、日本の食の安全は守られておらず悪化させられる見込みだという現状が分かり勉強になりました。農家、消費者、みんなが知らないと失ってからでは取り返せないので、OKシードプロジェクトの勉強会にも参加し最新情報や対策を学ぼうと思います。庭に畑やプランターを増やして御古菌と天照菌を味方に食料生産に挑戦します。豊受の皆様、美味しい農作物や加工品をありがとうございます。
- 世界の潮流とは逆に、日本では、食の安全を守らず、農業をないがしろにする方向にどんどん進んで行き、ますます悪くなっていく感じがしました。こんな時こそ、今日のような貴重なお話しを聞かせていただいた私達が、周囲の人々に、この内容をどんどん伝えていかなくてはならないと思いました。貴重な情報をありがとうございました。
- 毎年視聴させていただいておりますが、今年も中身の濃いプログラムありがとうございました。前半の発表では特に阿部農園の阿部さんのお話に感動しました。ご主人を思いやるお気持ちと農薬に関するお考え、桃や梨ぜひ購入させていただきたいなと思いました。桃を育てることは本当に大変なんだな、だから少しくらい高いなと思っても、阿部さんのご苦労からしたら、納得の価格なんだろうなと思いました。午後からのお話では日本豊受自然農さんの農場がずいぶん増えたこと、あと作業される方の霊性の高さ、何か神様にも思えました。お若い方々なのに素晴らしいなと。クラウドファンティングぜひ応援させてください。東先生の進行も安定していて和みました。
- どの登壇者さまも、素晴らしい内容で、今後のコミュニティづくりに期待大です!日本政府の農業潰しの現状、シルビア・ブラウンさんの予言、寅子先生の講演の導師様のお言葉に、行き詰まりを感じて悲しくなりました。こういう時にこそ、伊吹山の水のレメディーがピッタリですね。パネルディスカッションで印鑰先生が仰られていた、鈴木宣弘先生の「飢えるより植えよ!」は、オリジナルTシャツを作りたいぐらいの名文句だと思いました。現在、体調悪化のために、高知県佐川町の地域おこし協力隊の有機農業ミッションを年度末に退任し、実家マンションのベランダ菜園に戻ってしまいましたが、今後の霊性農業の実践のために、諦めずに体調回復後に地方移住&霊性農業コミュニティづくりに再チャレンジしたいと思います。素晴らしい講演をありがとうございました。
- 由井先生、この度はこのような大切なお話を教えて下さる機会を下さいまして、本当にありがとうございました。また、由井先生を始め、発表者の皆様のお話を大変興味深く拝見させていただきました。由井先生の農業や種、土壌菌、自然、命への大変深い畏敬の念を深く感じました。また、食の変化を取入れることで貧血が改善されたケースや慣行栽培の農薬が御古菌や天照菌散布によって消えたお話を伺いまして、その威力は世界中探してもないのではないかと思いました。由井先生の霊的な視点からのお話がどれくらい今の日本の農業や人々の食、命まで変えていけるものなのか、改めて教えていただいたように感じます。知らないことばかりでしたので、これから自分自身も知識を深め、行動に移していきたいと思います。本日は本当に大切なお話をたくさんいただきまして、ありがとうございました。
- 私は、家の庭で家庭菜園をしています。豊受の種もあれば、カインズなどで買う種も使っています。玉ねぎはメルカリで苗を購入したものを育て、ネギ坊主になっちゃったものをそのまま様子を見てたけど、花は咲いても種は空っぽでしたので、F1種だったのでしょう。現在は人参(豊受)と大根(市販)の花が咲いています。種が取れるか楽しみです。今回のシンポジウムに参加して思ったのは、こうやってせっかく自家採取を楽しめるのならば、固定種、在来種の種にこだわって育てて行こう、ということです。実は、今庭で育っているかぼちゃは豊受のもので、今年は2代目です。とても元気に育っていますが、1代目の去年に比べてお行儀よくツルが伸びている印象なんです。その様子を見て、うちの庭の事情を知ってる子たちなんだな、と感じています。こういうのが自家採取の醍醐味ですね!ミニトマトの種も豊受です。中玉トマトの種はカインズで買いましたが、育った苗はどちらとも元気です。御古菌と天照菌を使っています。500円の土も買って庭の畑に混ぜています。今年は苗作り成功してたくさん育ったので知人に渡したのですが、みな、私の苗は元気ですくすくと育っていると驚いています。皆に苗を渡す時、「種までとってね、取れなかった人には取れた人が渡してね」と声をかけています。家庭菜園も5年目になります。始めは化学肥料を使って育てることから始まりましたが、豊受の農業を知った後は菌で育てる方向に舵を変え、最近は畑に慣れてきてやれることが増えてきました。未来に種を残せるよう、まずは固定種、在来種の種を手に入れるルートを確保します。その種を私が未来に繋いでいくんだ!と心に決めました。もっともっと農業を楽しんで行こうと思います。ありがとうございました。
- とても充実した一日でした。どの方のお話も大切な話でした。いんやくさんは、難しい話をいつもわかりやすく話して下さるので、よく理解することができました。と、同時にまったく知らなかった恐ろしいことがもうすぐ、そこまで迫ってきていることもわかりました。でも知ることができたので自分に何ができるかを考え、行動していかなくてはならない、と思いました。今日、視聴できたことに心から感謝いたします。ありがとうございました。
- ボリューミーなシンポジウムありがとうございました。農業支援をしないと国が亡くなります。大切な日々の食と向き合い感謝で頂きます。ベランダ菜園もチャレンジします!
- とても良かった。もう日本の政治とは別に気づいた国民でそれぞれ農を守る事をしていかなければ良く出来ないと強く感じた。もちろん争うことではなく。また農だけでなく感謝、全てに感謝なのだと改めて思う。良いことにも都合の悪いことにも目の前に起きてくる事はただの現象なので感情的にならず冷静に俯瞰してみていきたいとも思った。矢作直樹さんが伝えられていた移民に対しては日本のルール、地域の住民らとのルール、風土を守らない、日本語を話せない、話そう、学ぼうともしない者は日本に入国させるべきではないと強く思う。ゴミ捨ての問題、生活面での最低限のルールは争いを生まないと思う。tとらこさんの力強い言葉にはいつも励まされています。ありがとうございます。
- 第7回に続いて2回目の参加です。毎回、レベルの高さに圧倒されます。特にシードプロジェクトの印鑰先生のお話は、知っている内容もありましたが、びっくりするお話も多く、衝撃を受けました。周りの人達にも知ってもらうために、何が出来るのだろうか???と考えながら聞いていました。早速、シードプロジェクトに登録して勉強させて頂こうと思います。しかし、本当に日本の為政者達は、何を考えているのでしょうか???寅子先生の相変わらずの熱いお話には、心が動きます。なかなか農業関係で前に進めませんが、少しづつ進んで行きたいと思います。追伸:農業棟?、冷蔵庫棟?の建築があんなに進んでいるとは!?素晴らしい!これからもいろいろと大変な事があると思いますが、頑張ってください。
- 霊性の高い豊受の農産物は、どれもエネルギーが高く、毎回作っておられる皆さんのメッセージに作ってくださっていることに感謝と頭が下がる思いです。食べて元気になる農産物ですが、無肥料でこれだけ立派な農産物を作っている技術が素晴らしいと思います。お米は、会社の同僚の実家の魚沼コシヒカリを長年買ったりいただいたりしていましたが、豊受米の美味しさに感動してからは、豊受米に切り替えていました。久々に家にあった魚沼コシを炊いてみた時に、無肥料の豊受のお米のほうが一粒一粒、粒が大きく、化学肥料を普通にあげて育てたお米より豊受米のほうが大きいことに改めて驚きました。これからも安定的に作っていただけるように、いただく側も買って応援クラウドファンディングで応援したいと思います。私ももっと友人にも伝えて仲間を増やしていきます。
- 矢作先生がでられるということで視聴しました。ネットでは寅子先生をなんどか拝見しました。日本を守る活動をされているのだと。終わりの言葉に胸をうたれました。現日本は売国政治家が、グローバリストのいいなり、今だけ金だけ自分だけです。が、必ずや祈りの力で日本は復活します!昔の日本を取り戻す活動をしてくださり感謝です。矢作先生のお言葉。強気に!陽気に!元気に!で参ります!
- 6年前のコロナ禍で日本の農業と食を考えるシンポジウムに初めて参加して以来、何度も参加しましまが、今日改めてとても良い学びができました。
- 農業に対する気持ちが痛いほど伝わりました。わたしは、まだまだ、自家菜園のレベルですが、もっと、なんとかしなきゃと感じました。ぜひ、ホメオパシー勉強会に来ている仲間たちと豊受農園で学びたいと思います。
- 土づくりが一番気になるところでした。商品の詳しい説明が聞けました。使用方法が分かりましたので活用させていただきます。
- 豊受けのお野菜、恩古菌の素晴らしさ、これからは自然農がどれだけ大切かをおしえていただきありがとうございました。
- 寅子先生のご講演から、20年以上にわたり営々と続けられてきた農業の叡智をたくさん感じました。日々豊受のお米や加工品を多数愛用させていただいているので、今までよりさらに心に響きました。
- 印鑰先生のお話は何度も聞かせていただいていますが、今回も最新の情勢をとても分かりやすく伝授いただきました。OKシードの取組を改めてご支援させていただきます。
- 地球環境が待ったなしの課題山積の中、大地の再生活動など自分のできるところから進めてきていますが、自家製の種を育てることも、今すぐできる条件はなくとも、これから常に問題意識を持って、多くの人と協力していきたいと思います。
- 不自然な食べ物や日用品が溢れ過ぎているせいで(そのお陰で)本物がより光って見えるようになり、選ぶものに迷いがなくなりました。
- 菌ちゃん農法の高い畝など、何とか自分でもできる方法を模索しつつ、足腰の強い人たちに農業に関心を持って欲しいと願ってやみません。そのために出来ることをしていきたいです
- 皆さま本当にご苦労様です毎回今一番に大事な事柄を聞いて今回も視聴できてよかったです。今後の私たちまた未来の人のためにも重要性を知りました農家のご苦労豊受の皆様の働きに感謝します
- 毎回とても勉強になります。なかなか日本人の意識は変わりませんが寅子先生が毎年開催してくださるおかげで私も畑をやる勇気がわきました。去年から畑作りを初めてようやく2年目になりました。オクラは買ってきた苗を使いましたが種が取れました。
- 農業の重要性をあらたに認識する機会でした。寅子先生、他ゲストの先生、豊受の現場で野菜を作っていただいている方々のお話も聞くことができて大変良かったです。自分で野菜作りをどうしたらできるか、考えてみようと思います。
- 無農薬がいいことはわかりますが、福島阿部農園の方のお話からも、実際はなかなか大変なことが伝わりました。
- 超加工食品と聞いて、離れて暮らす息子の顔が浮かびました。そう言う物を疑うことなく食べて、身體を壊すことにも意味が有るのでしょうね。気付く人が少しでも増えて欲しいと思わずにはいられません。
- いつもSNSのXで拝見している生の寅子先生にもお会いできてよかったです。
- 種を守ることは、あるがままの自分や世界を守ることだと思いました。
- 農業ホメオパスや学生さんの実地の体験談は一つ一つ参考になりました。
- OKシードプロジェクトは知らなかったのでサイト等みてみたいと思います。
- どういう未来を描いてどう行動していくのかが常に問われていると感じました。
- 会場参加でしたが、どの演者の方も興味深いお話しばかりで、1日あっという間でした。
- 貴重な公演をありがとうございました。
- クラウドファンディングも是非応援したいと思います。
- 貴重な講演をありがとうございました。あいにくの台風でしたが自宅での配信で交通の心配もなく聞けてありがたいことでした。
- 私は義足なため、田んぼや畑に入り しゃがんで作業することができないゆえにプランター菜園くらいしかできないのが歯痒いです。
- ありがとうございました。
- 日本の農業と食を考えるシンポジウムを毎年開催してい頂きありがとうございます。昨年から参加させていただいております。
- 今年その種で苗を作りに挑戦中です。
- 日本の伝統を引き継がなければと梅干作りも挑戦しました。味噌作りにも挑戦したいと思ってます。
- 寅子先生が頑張っているから自分もなんでも挑戦してみようと思えて勇気をいただいております。
- きっとこれからも沢山の方に勇気を与えると思います。
- これからも楽しみにしております。
- 人々の幸せ、健康、食料安全保障などにたいしてとても大切な事実、問題点、解決策を伝える大会の開催をありがとうございました。アーカイブ配信もありお陰様で2日間で視聴できました。未来は今回の参加での気付きをを1人ひとりがどういかすかにかかっているように思います。
- 視聴豊受自然農、会員の益々のご発展をお祈りいたします。ありがとうございます。
- 印やく先生の講演がとても良かった。とても勉強になった。ライブ講演がやはり良い。
- この農業のシンポジウムに出てきた様々な症例や、体験談をお聞きして、あらためて食の大切さについて学ぶことができました。また、最近、推進されてきている植物工場や、乾田農法等の問題点も知る事ができてよかったです。
- 用賀の店舗がなくなってしまうのは残念ですが、これからも日本の食のためのご活動を応援しています。
- 皆さんの熱意が感じられるすばらしいシンポジウムでした。食物の自給率を高めることの大切さをかんじました。何を食べるかどのように食べるかが自分自身の健康と世界の平和につながることだと思いました。ありがとうございました。
- 種子法や種苗法の事が、よく解りました。イタリアや他の国のように、国民の力で守りたいです。自然農法で、少しずつでも野菜を作っていきます。
- 豊受けのお野菜、恩古菌の素晴らしさ、これからは自然農がどれだけ大切かをおしえていただきありがとうございました。
- 農業に対する気持ちが痛いほど伝わりました。
- わたしは、まだまだ、自家菜園のレベルですが、もっと、なんとかしなきゃと感じました。
- ぜひ、ホメオパシー勉強会に来ている仲間たちと豊受農園で学びたいと思います。
- 心を入れ替える講義、ありがとうございました。
- ありがとうございました。
- 本日は1日中、貴重なお話をどうもありがとうございました。今年のはじめまで海外に長年住んでいましたが、日本がここまでになっていたとは、知りませんでした。命のことについて、改めて、考えさせられました。今年移されるという拠点伊豆の国市は、私が高校時代に過ごした場所です。またお会いできますことを、楽しみにしております。