事例発表– tag –
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講演者
豊受農民 | 米丸輝久(洞爺)
プロフィール 農業生産法人 日本豊受自然農株式会社 農業従事者 2007年より北海道有珠郡壮瞥町の洞爺湖を見渡すホメオパシー自然農場にて、マザーチンクチャーの原料となるハーブの栽培に着手。安心・安全なハーブと関連商品の提供のため、種まきから製品... -
第17回|2025
【事例発表】ファーマーホメオパス 寺澤カンナ | 第17回
豊受自然農の化粧品から、お気に入りの口紅、木の花咲くや リップカラーは発色が良く、とらこ先生が大事に育ててきた紅花、カレンデュラを使っていてとてもお気に入りの化粧品です。 自宅や仕事場にはハーブを植えており、災害や有事の際にも活用できるようにしている。中でもハママーチ(リュウキュウヨモギ)はクセが無く栄養、効能があるので皆さんに株分けしています。 -
第17回|2025
【事例発表】ファーマーホメオパス 櫛田美智恵 | 第17回
陸稲とは古く縄文時代から行われてきた、水田を使わない米作りのこと。 ずっとお米づくりをしたいと思っていたが、これならできるのではないかと豊受の揉み米を使って陸稲にチャレンジします。 -
第17回|2025
【事例発表】ファーマーホメオパス 荒川美由紀 | 第17回
1年目の夏。山盛りの夏野菜を収穫できるイメージだったのが、野菜が出来なかった。 なぜ野菜が出来ないのか?それは過去の土地の使われ方で判明します。 -
第17回|2025
【事例発表】ファーマーホメオパス 道繁 良(JPHMA会長) | 第17回
今年3年目で、かぼちゃ、サツマイモ、ジャガイモ、とうもろこし、大豆、大麦、イチゴなどの様々な野菜を作り、今年はバケツ稲に挑戦しています。 今年は大量に作って備蓄したいということで、サツマイモ、大豆、大麦に力を入れているということです。やせた土地でも育てられ、手間がかからず、種の確保ができるからです。 豊受式霊性農業を取り入れ、禊払いや作業中に般若心経、マントラを唱え、ミネラル活性液や御古菌、豊肥芽の堆肥を使い、害中対策としてサポート蟲を使用しています。 -
講演者
豊受農民 | 渡邊浩一郎(六本松圃場)
プロフィール 農業生産法人 日本豊受自然農㈱ 農業部野菜班静岡県六本松圃場にて主に野菜類のお世話を担当。 発表 第18回 タイトル 自家採種のタネと記憶 メッセージ 自家採種のタネに継がれていく、その土地の記憶が見えた瞬間を、ある野菜の事例から... -
講演者
豊受農民 | 吉岡宏将(奈古谷)
プロフィール 農業生産法人 日本豊受自然農株式会社 農業部穀物班主に水稲栽培と、酵素、酵素酢の製造を担当させていただいております。日々、皆様の健康と幸福を願って業務に励んでおります。 発表 第18回 タイトル 豊受自然農と私 メッセージ 私の豊受... -
第15回|2023
第15回 | 「自然農と伝統医学、自然療法を組み合わせて健康改革を!!」橋本孝子(はしもと こうこ)(自然農にんにく・かぼちゃ栽培、鍼灸師、ファーマーホメオパス、宮城県仙台市)
自身の不調に、ホメオパシーで劇的な改善を経験したことからホメオパシーを学び始めた橋本孝子先生の発表です。28年前に鍼灸の先生から「あなたの体は何でできていますか」「食べたもので体は作られる」「生まれてからなった病気は食べ物を変えたら治る」... -
第15回|2023
第15回 | 「家庭菜園で、誰もが農医・食医に!」井手麻子先生(東京で家庭菜園、山梨へ家族で移住し新規就農、ファーマーホメオパス、山梨県北杜市)
2009年に貸し菜園から始まった井手麻子先生の農業、稲作は今年で9年目。裸足で補植をしていると、足の裏から邪気が抜けていくような感覚があるということで、マントラを唱えながら無心で作業をしているそうです。2011年の震災の経験から、都会にいると有事...
